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芸能界の人気子役事情をリサーチ!

2011年・2012年、テレビで見ない日は無かった芦田愛菜ちゃん

最近はあまり見かけなくなりましたね。


2012年の7月にフジテレビで放送された「ビューティフル・レイン」以来、連続ドラマの出演はなく、 1本2500万円だった愛菜ちゃんのCMのギャラは、1000万円にまで値下がりしたといううわさ。


こうして昨年2012年の年末にかけて、テレビ出演が減っていき、

週刊誌には「人気低迷」「引退」の文字が躍る中、

実は女優、芦田愛菜・・・とんでもないことになっていたのです。


今年2013年7月に公開、デル・トロ監督のSF超大作映画『パシフィック・リム』で、

ハリウッド・デビュー!

弱冠8歳にして、ハリウッド女優の仲間入りを果たしてしまっていたのです。

流暢な英語でオーディションを受け、高い表現力が認められて見事、合格。


デル・トロ監督をはじめ他のキャストやスタッフも、彼女のハリウッドデビューとは思えないほど

堂々とした演技を大絶賛!


世界が認める演技力、もはや芦田愛菜 “ちゃん” ではなく、芦田愛菜 “さん” ですね。


芦田愛菜経歴
2004年(平成16年)生まれで、テレビドラマ『マルモのおきて』で共演した鈴木福とは誕生日が6日違いの同い年である。
母から「楽しそうだから、やってみない」と勧められ[1]、2007年(平成19年)、3歳で芸能界に入り、2009年(平成21年)、『ABC 家族レッスン ショートムービー2“だいぼーけんまま”』で子役デビューをした。
2010年(平成22年)、テレビドラマ『Mother』に出演して、第65回ザテレビジョンドラマアカデミー賞新人賞を受賞する。同年9月に約300人が応募したオーディションを経て、2011年(平成23年)のNHK大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』の宮沢りえ演じる茶々の幼少時代を演じることが決定した[2]。

その後主人公・江の長女(娘)である千の幼少期も担当する。この際、登場回は主演の幼少時代を演じる子役以外では珍しく、連名ではなくピンクレジットでのクレジット表記であった。
2011年(平成23年)3月にテレビドラマ『さよならぼくたちのようちえん』で日本のドラマ史上最年少初主演を務める
2013年公開予定の映画『パシフィック・リム』でハリウッドデビューする予定
wikipedia.orgより


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